”黒糖しょうがぱうだー”で、夏冷えを撃退!
長時間、空調の利いたオフィスで過ごしていると、気になってくるのが“手足の冷え”。そう、いまや冷え性は真冬だけの症状ではありません。エアコンを利かせる夏こそ、身体の冷えに敏感になる必要があります。
そんな冷えを内側からケアできるのが“黒糖しょうがぱうだー”。沖縄産の黒糖やハチミツにしょうがパウダーをブレンドした、シンプルな食材です。
中国では生薬として使われているしょうがは、身体を温める働きがある機能性食品。辛み成分であるジンゲロールに血行を促進する効果があるため、古代から風邪を引いたり、発熱した時に、料理にも用いられてきました。身体を温める“しょうが紅茶”なども有名ですが、辛みが強く、飲みづらいことが少々ネックでした。
しかし、こちらの黒糖しょうがぱうだーは、黒糖がしょうがの辛みをマイルドに抑えつつ、やさしい甘さも加わるため、想像以上にゴクゴク飲めてしまうのが魅力。黒糖というと、まったりとした甘さを思い出しますが、しょうがの辛みとのバランスで、独特の旨みが引き出されています。
スプーン一杯に熱湯を加えるだけというお手軽さもグッド。その後、氷を入れて冷やせば、汗がスーッと引いていく“涼感ドリンク”に。ホットでもアイスでも美味しく飲めることが特長です。
一袋に250gも入っているたっぷりサイズなので、コスパも抜群! 冷え性対策ドリンクとして、オフィスに常備するのがおすすめです。
黒糖しょうがぱうだー 200g 493円/黒糖本舗垣乃花SS




